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コンセプト セクキャバ

和服コンセプト

和服の女の子

夏祭りのときや初詣など特別なイベントがある時しか見ない和服姿の女の子たちですが、三宮のおっパブにはいくつか和風コンセプトのお店があります。店内の照明にも和傘のシェードが使われていたり、和紙を用いた壁紙があったりと、「和」の雰囲気を感じてほっこりと落ち着いた気持ちになれます。

和服の種類

三宮のおっパブで良く見かける和服の種類は主に2種類です。

1種類目は長襦袢や花魁衣装と言われる、通常の浴衣や着物と同じタイプの衣装で、長さとしては足首の近くまであります。服の間からチラチラと見える太ももや、ちょっと着崩れてはっきりと見える谷間やおっぱいに、思わず感じてしまう人も多いのではないでしょうか。着物の時の女性は基本的に目立たない下着を着用していますが、おっパブではノーブラであることも少なくありません。

2種類目はミニ襦袢やミニキャバドレスなどと言われる膝上丈の衣装で、イマドキっぽいレースなどが施されたデザイン性の高いタイプが多いです。フリルが付いていてちょっとギャルっぽく見えるものから、清楚なタイプのものまで様々ですが、太もももしっかりと見えて露出度も高いため、なんだか女の子のほうから誘ってきてるような感じに見えるという声もあるようです。やっぱり服から見えてる太ももなど肌の露出が多い衣装に、ドキドキする人は多く、消極的な男性からも結構高評価のようです◎

巨乳の女の子が花魁衣装を着ると、谷間がはっきりと見えてエロさが増します。おっパブでははだけた感じの衣装を着ますが、花魁は下品ではなくてちょっと妖艶なかんじでおしゃれに見えるのも、そそられるポイントのひとつであると言えます。